ジュネスグローバルのグランドオープン後、売上高2倍増を達成した宮城邦夫社長が今後のビジョンについて、何を語ったのか!

友人を誘えないんです!



ジュネスグローバル 宮城邦夫社長. 

ジュネスグローバル 宮城邦夫社長



本格的に動き出す主宰企業

グランドオープンからまもなく1周年を迎える

ジュネスグローバルの宮城邦夫社長が語る



トップインタビュー



売上高2倍増の躍進

駆け上がる1年にしたい




ジュネスグローバル(本社東京)は15年12月期

グランドオープンやモナヴィー社との統合を経て

売上高2倍増を達成しました。



業績好調の中、日本法人の宮城邦夫社長は

どのような舵取りをするか。今後のビジョンを聞いた。



毎月4ケタの新規登録

フィールドと一体で好調




15年12月期決算の売上高は前期比約2倍増の

20億円(推定)だった。好調の要因は。




まず、ディストリビューターの皆さんとの約束を果たせた

のは大きかった。昨年4月のグランドオープンやモナヴィー

社との合併、新オフィス開業など、大きな動きが続いた。



これらの節目で有言実行でき、フィールドと一体になって

事業を進められた。現在、毎月の新規会員登録数は

4ケタをキープしています。



製品では、スキンケアの「ルミネス」シリーズやサプリメント

「リザーブ」が安定した売上を維持している。その上で

新製品のコンシーラー「インスタントリーIA」の評判が



良く、収益の柱に育ちつつあります。報酬プランの面では

シンプルさが、好評のようですが、ボーナスを5種類に

集約し、ディストリビューターは、伝えやすい。



09年9月の米本社設立から一度もプランを変更して

いないのは、完成度が高い証だと思います。



モナヴィー合併の相乗効果

表彰イベントで現場を支援




米本社が買収したモナヴィーの会員の進行状況は。



日本では、モナヴィーでアクティブだった会員のうち

およそ3分の1が移行してくれました。

当時の理念である「One Team,One Family,



One Jeunesse」の通り、グループの垣根を超えて

セミナーを行うケースもあります。総じてタイトル昇

格者が増えていて、すでに相乗効果が表れています。



また、業界経験の豊富な元モナヴィーのスタッフも

加わり、社内体制をより強固にできたと手ごたえを

感じています。



グローバルでの業績について。15年12月期の

売上高は10億ドルを突破した。



アジア市場の好調ぶりに加え、北米やヨーロッパ

も業績を伸ばしています。このほど、ブラジルも

開業し、現在120以上の国と地域で製品を



流通しています。心と身体の若さの可能性を

引き出す製品が、世界各国で評価されています。



やはり、ジュネスグローバルの急成長の要因は

素晴らしい製品力に起因しているようですね。



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