TIENS JAPAN の鈴木 伸樹さんと中山 孝好さんは、親友同士で、タイトルアップって本当?

ひとつ聞いてもいいですか?



TIENS JAPAN2-2 中山 孝好さん

中山孝好さん

8スター エリート



31歳。証券会社に勤務していた時

大学時代の親友である鈴木伸樹さん

からリクルートされ、TIENS JAPANに

登録し、大阪を中心に活動している。



15年10月に8スター エリートを達成。





TIENS JAPAN



親友同士の絆を深めて

ともにタイトルアップ




TIENS JAPANのビジネスリーダーである

鈴木伸樹さんとダウンラインの中山孝好

さんは、さらに高いタイトルへとランクアップを



めざし活躍している。2015年1月に鈴木

さんはシルバーライオン、中山さんは8スター

エリートをそれぞれ達成した。TIENSを選んだ



理由、TIENS製品の魅力、仲間とのビジネスに

おけるやりがいを語ってもらいました。



なぜTIENSを選んだのか



継続的に続けられる

企業選びが重要




中山
孝好さんはもともと、証券マンとして経営者

との付き合いが多かった。当時、投資を勧めていた

経営者の経済的、時間的なゆとりに魅力を感じて



いたが、「このままサラリーマンを続けていても投資を

勧める側にはなれても、投資を勧められるがわには

なれない」と感じ、その手段を探していた時に出会った



のが、取引先の社長から聞いたネットワークビジネス

だった。



さまざまな経営者たちから、何社もネットワークビジ

ネス企業の受けていた中山さんは、「自分で調べて

みよう」と考え、20社前後の企業の話を聞いた。



さらに、大学時代からの親友・鈴木伸樹さんにも

相談。鈴木さんは、お兄さんの鈴木創史さんを

紹介した。鈴木創史さんは、中山さんへ



「ネットワークビジネス企業は何社もあるけれど

どの企業を選ぶのかがもっとも大事です。その

企業自体がなくなってしまうと、折角の努力



も無駄になってしまう。継続的な収入を

得続けるためには、継続的に存在し続ける

企業かどうかが、重要です」とアドバイスした。



そこで、中山さんは改めて、TIENS JAPAN

を調べて、凄い企業だと実感したそうだ。

そして、ビジネスをはじめて間もなく、TIENS



JAPANグループ本社にも訪問した。



TIENS JAPAN2-2 鈴木 伸樹さん

鈴木伸樹さん

シルバーライオン



32歳。サラリーマン時代に、お兄さんの

鈴木創史さんに、リクルートされ、サイド

ビジネスとして開始。初めてのネットワー

クビジネスがTIENS JAPAN。半年後



には、本業として活動し、15年1月に

シルバーライオン達成。



TIENビジネスの

やりがいと仲間との成功




切磋琢磨して

共感した仲間が増える




鈴木さんは、中山さんと共に学生時代を

すごしてきた。社会人になると、どうしても

職場環境が生活の中心となり、かつての



友人と疎遠になってしまう。



「しかし、このビジネスは、知り合いとともに

仕事ができます。1つの目標や夢に向かって

一緒に切磋琢磨していくという共通点が



生まれます。これに共感した仲間がどんどん

増えていくことが、大きなやりがいなのです」

(鈴木さん)と言う。



ふたりは、一緒にビジネスを行うようになって

毎日のように会う。それだけでなく、一緒に

成功して毎年の報奨旅行にも行けることも



魅力のようです。中山さんは、「鈴木さんと

人生でやりたいことや夢が同じベクトル

に向かっている親友です。部活のような



楽しさもあり、絆が強くなっています」と

語っています。

まずは、こちらのyoutubeをご覧ください。



あなたは今の仕事が本当に好きですか?


あなたは今の仕事が本当に好きですか?

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ


本日の人気アクセス、theベスト10!

このページの先頭へ