核酸と言えばフォーディズのトップリーダー佐々木英二さんの成功哲学から見えて来たものとは!

ゴールデンウィークは、のんびりしたい!



勝ちに不思議の勝ちあり、



負けに不思議の負けなし。



野村克也



フォーディズの佐々木英二さん

フォーディズ 佐々木英二さん



1968年47歳。27年間ネットワークビジネス業界に

従事。2009年フォーディズに登録。1年半でトリプル

スターディレクターのタイトルを取得し、2014年度には



月刊ネットワークビジネス誌主催のNBアワードでディス

トリビューター・オブ・ザイヤーを受賞。その独自の人生観

世界観は、多くのメンバーを成功に導き、数多くの会員

を牽引するリーダーの1人だ。



勝ちは偶然にもたらされることもありますが、負ける時には

常に理由があります。勝ちを謙虚に受け止め、負けた時に

は原因を分析することが、必要です。



私がずっとこの業界で、仕事を続けていられるのは、決して

自分の能力や、様々な苦難を乗り越えてきたからではなく

目に見えない「運」による要素が大きいのです。



以前の私は、自信過剰な時もあり、自分自身の苦労話や

これだけの努力を重ねたからこそ、今自分はこうなれたのだと

語っていた時期がありました。



しかし、人間は誰かに迷惑をかけながら生きています。この

結果は当然だと思っていたものが、実は廻りの方々の支えが

あったからこそいう偶然に気づいてからは、感謝する思いが



大きくなり、私がここまで来れた理由とそれまでの苦労とを

一致させる話はしなくなりました。



ただ偶然の積み重ねを「勝ち」につなげるためには、「環境」が

必要だと思います。環境とは、そこに集う人たちの思い、まわりの

人を思う力がそこにあるかどうか。



リピートの続く製品、活動しやすいシステム、人が集える場所

それらが揃う「環境」は、もちろん大切ですが、本当の良さという

ものは、目に見えるものではなく、なかなか言葉に出来ないです。



だからこそ、それを持っている会社だけが、人が集まり続け、結果

として実績が伸び続けていくのでは、ないでしょうか。



まだその環境や会社を見たことがないならば、ぜひとも自分の目で

確かめてほしいと思っています。少なくとも私たちは、それらが、揃った

中で、日々を重ねています。



「勝ちは偶然、負けは必然」。この偶然と必然の本当の意味を理解

することで、幸せな人生を送れるのかもしれません。

あなたにとって、この文章が、成功につながる偶然の一つとなることを

お祈りしています。



月刊ネットワークビジネス3月号より抜粋

 

もしも人をお誘いするネットワークビジネスで、うなくいかない経験を

された方がおられたら



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