ネットワークビジネス スリーピースの若きトップリーダー佐藤由洲希さんが逆境から立ちあがれた理由とは!

せめて、子供の運動会ぐらいは見たい !



新進気鋭の

東北のリーダーたち!
都会には、負けらんねーべ!




宮城県仙台市を拠点に、スリーピースを盛り上げて

いるのが、佐藤由洲希さんだ。



東日本大震災をきっかけにネットワークビジネスを

始め、いまではほぼ毎日、新規会員を獲得する

ほど精力的に活動しています。



会社の伸ばしていくことで、被災地の景気向上にも

寄与したいと語っておられます。

地元仙台から東北地方を盛り上げる

スリーピース 佐藤由洲希(ゆうすけ)さん





スリーピース佐藤さん.

1989年生まれ、25歳。宮城県塩釜市

出身。18歳のときに上京し、飲食店に

就職。19歳で店長になる。21歳のときに



仙台市へ移住し、日焼けサロンを開業。

22歳からネットワークビジネスを数社経験

した後、15年春にスリーピースに登録した。

現在のタイトルはシルバー。



東日本大震災を通じて

人生観が変わった




東日本大震災をきっかけに、人生観が

変わってしまう方の話をよく耳にするが

スリーピースの佐藤由洲希さんも、その



中の1人だ。彼は、起業か精神が強い

若者ディストリビューターです。ネットワー

クビジネスを始める前は、19歳で焼き肉店の



店長を務め、21歳で日焼けサロンを開業。

アパレル店を経営した経験を持っています。

「両親が自営業だった影響で、17歳ころから



『社長になりたい』という夢を持っていました。

18歳で上京し、焼肉店で3年間働いた後

地元でも起業したいと思い仙台へ戻ってきました」



ところが、佐藤さんが帰郷した矢先、東日本大震災

が発生。家族は全員無事だったものの、家は津波で

全壊し、避難生活が続きました。



被災して、約1か月半は、水も電気もガスもすべて

ストップ。日が出ているうちに食料を調達して、近隣の

人と協力し合いながら、暮らしてきたそうです。



そんな体験が佐藤さんの人生観に大きな影響を与え

ました。「いくらお金を持っていても、モノが全く買えない

という状況を目の当たりにしたとき、『お金の価値観って



ないんだな』と実感しました。それから『これからどう生きて

いくか』と自問し続けた結果、『被災して、生きたくても

生きられなかった人たちの分まで悔いなく生き、夢をかなえ

られなかった人たちの分まで夢を叶うよう』と決心したのです」



糟屋社長から直接

熱心なオファーを受けた



そんなとき、佐藤さんが考えたのが、ネットワークビジネスでした。

実は、佐藤さんの母親はディストリビューターであり、子供の頃

から母親がビジネスをしている姿を見てきたので、偏見はありま

せんでした。



「ネットワークビジネスは、自分の魅力で人を惹きつけ、仲間の

成功をサポートすることで、自分も成功できる仕事だと認識し

ていました。



この仕事なら、自分も人格を伴った成功者になれるし、何よりも

震災体験から、多くの事の夢を叶えさせることができると思いました」



この続きは、次回へ



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会社概要

商号 株式会社 スリーピース

所在地 仙台市青葉区花京院2丁目1番14号

    花京院ビルディング13F

TEL/FAX 022-212-1531/022-212-1532

代表取締役社長 糟屋 耕一

創業 平成19年6月19日

URL               http://www.dx-fucoidan.com/index.html

主な事業内容 健康食品販売


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