ネットワークビジネス サンクスアイ株式会社の藤原 誠社長が語るサンクスアイ活動とは!

朝起きて会社へ行くのがつらいですか?

月刊ネットワークビジネスは、7月号で何と創刊200号を

むかえられたそうです。その特別企画として、ネットワーク

ビジネス
の発展にご尽力されて来られた主宰企業のトップ

ネットワークビジネスは「雇用を創出する!」についての

質問にお答えして頂いていますので、今後の主宰企業

選択の参考にしていただければと思います。

サンクスアイ 藤原 誠社長



サンクアイ藤原 誠社長

埼玉県出身。とび職、運送会社、自動車工場

など、さまざまな仕事に従事。24歳からネットワー

クビジネスを開始し、トップディストリビューターとして

多大な製菓を挙げる。その経験を活かし、09年

5月、サンクスアイを立ち上げた。

「人として尊敬される成功者」を

多く育成していく

サンクスアイは2009年の創業時から、「日本の農業を変え

世界の食を正す」という理念を掲げてきた。世の人々健康

だけでなく「食」に着目し

食育・職育・商育・農育」の4つの柱を「サンクスアイ活動

としている。15年4月には世界123カ国でオープンし、会員

のグローバル展開をサポートするシステムを導入しました。

藤原誠社長は、「2020年には世界売上高500億円を

めざす」と語っておられます。

世の中にどんな貢献をもたらしてきたか

ボーナスの1%を

無農薬栽培の農家に寄付



サンクスアイでは、会員に任意でボーナスの1%を寄付して

いただき、その1%を使って、無農薬栽培の実践を検討

している農家の支援をしています。

具体的には、農薬や化学肥料に頼らない農法を実現

したい農家の土地を、土壌改良するサポートです。安全

安心な食べ物が世の中に広がるきっかけ作りをするという

点で、大きな社会貢献をもたらしてきました。

また、「サンクスアイが広がること=食に対しての興味と

責任を持つ人を増やすこと」と認識しています。

社会的評価を得るために取り組むべきこと

関わる人の質を高めれば

業界は健全化する

ビジネスを始めた初期段階で、製品を大量に購入させるなどして

目先の利益を追うことはせずに、会員に無理をさせない継続性

のある販売方法を展開していくことが重要です。

業界全体で話し合い、長期的なビジネスとなるようにできるか

どうかが、市場の拡大・成長の試金石と考えています。

また新たにビジネス会員を増やしていくことも大切です。単に

「お金が儲かる=成功」をアピールするのではなく、「何のために

ビジネスをするのか」「なぜその会社でなければならないのか」と

言った、その会社でビジネス活動に取り組む意味を明示していく

べきだとおもいます。

業界の認知度は高まってきていると感じますが、短期で終わる

会社や楽して儲かることをアピールするようなマネーゲーム的な

会社も現実には多々あります。

健全化にはまだまだ時間がかかると思います。しかし言い換えれば

業界に関わる人間の質を高めることで、業界が健全化し、社会的

評価の向上につながるはずです。

貴社と業界の2020年はどうなるか



世界123カ国で500億円

を達成したい

サンクスアイにとって2020年は、大きな節目となると思います。

東京ドームでのコンベンションの開催や、世界123カ国で売り

上げ500億円を達成するべく事業を展開しているからです。

同時に、グローバル展開するシステムを保持していない企業は

大きく衰退し始める時期になると予測しています。その際には

業界全体の発展のためにも、サンクスアイのグローバルオペレー

ションシステム「サクセストラック」を他社へパッケージ販売する

ことも虎視眈々と狙っています。

ところで口コミネットワークビジネス成功をして将来的には

権利収入のある豊かな未来を構築したいと思っている

あなたへ提案です。

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会社概要

会社名 サンクスアイ株式会社

英文社名 THANKS AI CORPORATION

代表取締役社長 藤原 誠

HP      http://www.thanksai.jp/

所在地 〒861-8035

熊本県熊本市東区御領6-1-6

連絡先 096-285-3910 FAX 096-285-3513

事業内容 植物性ミネラルの販売

農業関連事業

創業 2009年5月1日   


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