ネットワークビジネス モリンダジャパンのインテリ社長黄木 信氏の理想の企業の在り方とは!

えっ!それは本当ですか?

月刊ネットワークビジネスは、7月号で何と創刊200号を

むかえられたそうです。その特別企画として、ネットワーク

ビジネス
の発展にご尽力されて来られた主宰企業のトップ

へネットワークビジネスは「雇用を創出する!」についての

質問にお答えして頂いていますので、今後の主宰企業

選択の参考にしていただければと思います。

モリンダジャパン 黄木 信社長

モリンダジャパン黄木 信社長

大学卒業後、20年以上にわたって民間団体で

翻訳・通訳・出版・人材育成を担当。98年から

モリンダの通訳・翻訳業務に携わる。07年、日本

支社長に就任。現職。

ネットワークビジネスには

世の中を変えるパワーがある

ノニジュースのパイオニア企業であるモリンダ・ジャパン

黄木信社長は、「参加者が信頼性を高めて活動

すれば、業界のネガティブなイメージを払拭できる」

と語られ、社会問題への解決策として、ネットワーク

ビジネスに希望を見出されています。

市場を拡大・成長させるには

参加者が信頼性を高めてネガティブ

イメージを払拭!

IPCが自分自身の人間性を高め、その人が発した

メッセージが信頼されることが必要です。例えば

IPCがモリンダのビジネスを提案したとき、相手から

「あなたが取り組んでいる仕事なら、私も参加しましょう」

と好意的な反応を受けられるように努めるべきです。

私は就任以来、このような「信頼性を高めよう」という

メッセージを講演会や毎週配信しているブログで伝えて

います。この働きかけを8年間継続していますが、ようやく

実を結んできたと感じています。会社側の取り組みとしては

まだ会員でない人が、モリンダを知るきっかけを積極的に

設ける必要があります。例えば、当社は身体のAGEの

値を計測して体内年齢を測定できるスキャナーを提供

し、業界外の人でも当社を知るきっかけを作っています。

さらに、市場をより拡大させるには、業界へのネガティブな

イメージを払しょくすることが重要です。モリンダに関わる

IPCや当社の社員が見解を一致させ、誠実に事業に

取り組むことで、このビジネスへの参加者は必ず増える

はずだと思います。

トップとしてやっていてよかったこと



理想の企業の在り方が

実験しつつある

私が理想とする企業の在り方がモリンダで実現しつつ

あり、これは一番の宝です。その理想とは、それぞれが

自立した者同士が互いに助け合って仕事をし、相乗効果

で大きな成果を挙げるということです。具体的には、系列の

異なるICP同士が協力して活動する体制が出来上がって

おり、素晴らしいと思っています。

貴社と業界の2020年はどうなるか

企業の信頼性を基準に

業界はより淘汰が進む

AGE健康の指標として、今後ますます重要度が高まる

と思います。当社はこれからもAGE戦略推進することで

人々の健康に役立っていきたい考えです。

そして、人々がモリンダの事業に価値を見出し、ネットワー

クビジネスに参加することで、より多くの人が経済的に自立

することができるのです。また、業界全体としては、信頼できる

製品やシステムを提供できる起業かどうかを基準に、より淘汰

が進むと考えています。

とは、言えなかなかネットワークビジネスの怪しいイメージは

現場サイドでは、払拭出来ていませんよね。

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会社概要

法人名            モリンダ ジャパン 合同会社

所在地            〒160-0023 東京都新宿区西新宿3丁目2番2号       モリンダ ビルディング

電話:             03-4330-8500(代表)     FAX: 03-4330-8501(代表)

社長               黄木 信

事業内容  IPC* 登録促進・IPC活動サポート

         *IPCとは当社に登録している独立プロダクトコンサルタントのことです。

HP       https://morinda.com/jp/shop

設立     2009年12月1日

事業所   国内6ヵ所(東京、札幌、名古屋、大阪、福岡、沖縄)


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