ネットワークビジネス シングルマザーが大打撃を受けている、日本の女性雇用の実態とは!

あきらめ上手からの脱却!

現在、離婚して、働きながら子育てをされている

いわゆる、シングルマザーが急増しています。

安倍内閣は、日本の成長戦略の柱の1つに

女性の社会進出支援を挙げています。女性が

活躍できる社会をめざして、日本は大きく変わろう

としているのです。しかし、そのためには育児休業か

らの職場復帰や再就職の支援、待機児童の解消

など、さまざまな問題が立ちはだかっています。結果と

して女性の社会進出が難しいのが現状です。では

ネットワークビジネスでは、女性の社会進出に貢献

できるでしょうか。育児とビジネスを両立している女性

ディストリビューターの奮闘記を通じて、ネットワークビ

ジネス
女性雇用の一助になることを提唱します。

育児ママイメージ

データで見る

日本の女性雇用の実情

いまの日本女性雇用にまつわる問題をピックアップ

しました。ぜひ、ビジネス活動の参考にして下さい。

職場に占める

女性の割合

女性管理職割合11.1%

世界から後れを取っている

独立行政法人労働政策研究・研修機構が14年

5月に公表しました「データブック国際労働比較201

4」によると、日本管理職に占める女性の割合は

11.1%でした。この数字はアメリカやイギリス、フランス

などの欧米諸国だけではなく、フィリピンやアジアの国々

にも大きく後れをとっていることが分かります。

一方、ネットワークビジネスでは、数多くの女性がリーダー

として活躍されています。

ビジネスに興味がある

育児ママへ

一般社団法人 全国直販流通協会

専任講師 野口悦子氏

「私も主婦で製品を愛用しているけど、ビジネスはでき

そうにない・・・・・」と考えている方が多いのではないで

しょうか?そんなあなたに、自身も育児をしながらビジ

ネスをした経験があり、現在は全国直販流通協会

の専任講師を務める野口悦子さんが、主婦がネット

ワークビジネスに参加する意義を説いてくれています。

ビジネスに踏み込めないあなたの背中を、そっと押して

くれることだと思います。

「あきらめ上手」から脱却

自分の潜在意識に気づく

私はいまから26年前、長男が3歳、次男を里帰り

出産したときに、ネットワークビジネスと出会いました。

当時、わが家の毎月の生活費は6万円だった中で

製品の価格は約4万円。非常に良い製品でしたが

継続して購入することはあきらめていました。何故なら

贅沢をあきらめれば6万円の生活費でも幸せに暮らせる

からです。皆さん、とくに主婦の方は、かつての私のような

「あきらめ上手」になってはいませんか?しかし私の場合

指導力のあるリーダーに出会い、話を聞いて、そんな自分

を見つめ直すきっかけを得たとき、「本当はこうありたい」

という潜在意識があることに気がついたのです。

この続きは次回へ

 

やはり、ネットワークビジネスで成功して、豊かになりたい

そう思いますけど、なかなか難しいと思っているあなたへ

まずはこちらのyoutubeをご覧ください。

もうこれ以上「あきらめ上手」にならなくて良いんですよ!

もうこれ以上「あきらめ上手」にならなくて良いんですよ!

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