ネットワークビジネス モナヴィージャパン・エコプライムの継続され続ける復興支援活動!

老後が心配ですか?

それぞれの主宰企業の復興支援活動



主催企業7社の支援活動



11年から現在に至るまで

積極的な支援を実施している主宰企業の

活動をご紹介します。

あなたの主宰企業選びのための参考になれば

幸いです。

いよいよラスト2社のご紹介です。

モナヴィージャパン



海岸を清掃して

モナビーチをオープン

ビーチイメージ

イメージ画像で、モナビーチとは関係ありません。

モナヴィージャパンは、「MOREプロジェクトジャパン」

を立ち上げ、被災地の復興支援を実施しています。

募金活動をはじめ、支援物資の輸送、がれきの撤去

作業、仮設住宅の訪問などを通じて、複数の現地

支援団体と連携しながら、継続的な活動を行って

います。

14年は、3月から宮城県南三陸町の長須賀海岸

でがれき撤去などの清掃活動を定期的に行い、7月

20日~8月10日の期間、「長須賀モナビーチ 子ども

海広場」として海水浴場をオープンしました。モナビーチ

では、屋台も出店し、焼きそばやとうもろこし、フランク

フルトなどを提供し、子供たちは大喜びだったそうです。

15年も引き続き、復興支援活動を継続する予定

だそうです。

最後は

エコプライム

復興支援基金を設置

現在まで支援を継続

エコプライムは震災後、福島県相馬市と岩手県の

震災孤児のために義援金を送りました。

13年3月には、宮城県石巻市桃生地区の仮設住宅

で「マグロ解体ショー」を実施されました。50㎏もの大きな

マグロをその場でさばくという企画でした。当日は、奥村年

旦社長や全国のトップメンバーも炊き出しに参加して

250人前のマグロ丼を仮設住宅の住人やボランティア

スタッフに振る舞った。

さらに、東日本大震災復興支援基金を設置して、現在に

至るまで会員などから支援金を募っています。集まった募金

は、NPO法人 MAKE THE HEAVENの「天国はつくる

もの基金」などに寄付を行った。

管理人の一言

東日本大震災以降一体どのくらいの支援金が送られた

のでしょうか。主宰企業だけではなく、他の団体も

数にいれたら、相当額の支援金が東日本へ寄付

されたのでしょうね。

ところで、ネットワークビジネス権利収入はなんと

いっても、魅力的ですよね。

まずはこちらのyoutubeをご覧ください。

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