ネットワークビジネス ARllXのフレッド・ クーパーCEOへのインタビュー!

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間もなく2015年が本格的に幕を開けますね

。新年に展開する施策として、GNLDは1月に

新プログラムを導入、ARllXは新製品を投入

、フォーエバーグリーンは15年夏にグラン

ドオープンするそうです。

 

ARllX

フレッド・クーパーCEO

フレッド・クーパーCEO

ARllX(本社ユタ州)のフレッド・クーパー

CEOが、14年12月にオープンした新オフィス

視察のため、このほど来日されました。14

年12月期はグローバルと日本市場ともに増

収を達成する見通しで、15年2月には新製品

と新報酬プランを導入する予定です。

 

クーパーCEOに、グローバルでの業績や日本

市場の現状、15年12月期に向けた取り組み

についてお聞きしました。

 

日本市場の売上高は

前年比150%増の見通し

グローバルの業績は

対前年比72%増を達成

ARllXの13年12月期のグローバルでの業績

は、前年比33.5%増の4300万ドルでした。

14年12月期の見通しは。

現在、ARllXが事業を展開している世界14

ヵ国の売上高を合計すると、前年比72%増の

7400万ドルを達成する見通しです。

 

日本は、中国に次いで二番目に大きい市

場であり、売上高は対前年比150%増を達成

する勢いです。14ヵ国の中で一番成長スピ

ードが速く、いずれは中国市場を追い越す

勢いです。中国と日本、米国の売上高を合

計すると、総売り上げの78%を占めます。

 

日本市場が増収した要因は。

経営陣とトップリーダーが定期的に話し

合い、ビジネスの方向性を決めている点が

一番大きいと思います。

 

現在日本には、ARllXの発展に貢献したリ

ーダーで構成されている「ファウンダーズ

クラブ」のメンバーが3人おり、彼らは製品

価格やボーナス金額などを経営陣に提案で

きる権限があるのです。

 

つまり、現場サイドの意見が通る方なの

ですね。フィールドからの声を反映しなが

ら、キャンペーンやプロモーションを打ち

出すことが、売り上げ増に貢献している分

析しています。

 

これは、グローバルで共通した取り組み

です。

 

なるほど、会社で言えば、フィールドの

意見を上層部に届ける役割を持った、管理

職のようなポストですよね。

 

ともすれば、現場無視の運営をされがちな

のですが、流石ですよね。

 

日本のディストリビューターを

どう評価しているか。

20~30歳代のディストリビューターが多

く、ビジネスに対するモチベーションが非

常に高いと感じています。

 

しかし、今後アリックスジャパンが発展

していくためには、30~50歳代のディスト

リビューターも獲得し、年齢層の整えてい

くことが求められると思います。

 

コンプライアンスセミナーを

積極的に実施していく

日本市場での製品展開は。

14年5月に、NFR(個人輸入)で展開してき

た製品7品目をOTG(国内出荷)に移行しまし

た。

 

11月には、スーパーフルーツ配合のサプ

リメント「リジュヴィニックス」とビタミ

ンC配合の「ヴィナーリ」をOTGに切り替え

全9品目を国内出荷に乗せました。

 

15年も、順次製品を投入していく予定で

す。

アリックスジャパンではコンプライアン

スの強化を図っているそうだが。

14年はコンプライアンス担当を2人採用し

、全国で毎月コンプライアンスセミナーを

行っています。

 

また、米本社からタイラー・ジョーンズ

法務顧問弁護士が定期的に来日し、セミナ

ーを開催しています。

 

若年層のディストリビューターは勢いが

ある反面、中にはビジネスに関連する法律

の理解や個人事業主としての責任がまだ足

りていない会員も存在しています。

そのような会員に対して、コンプライア

ンス教育を徹底していくことが肝要なので

す。

 

新製品2品と

新報酬プランを導入予定

15年12月期のアリックスジャパンの施策

について。

まず大きな目標は、15年のうちに全製品

をOTGに移行することです。

 

また、15年2月に、京都で2000人規模のコ

ンベンションを開催し、新製品の空気清浄

機「ピュリティエアフィルターシステム」

とエッセンシャルオイル「プライム」の2品

と、新報酬プランを発表します。

 

いずれも15年2月に導入予定であり、ディ

ストリビューターのビジネスをさらに加速

させます。

 

グローバルではどのような取り組みをし

ていくのか。

製品開発に力を注いでいく予定です。現

在5つある製品ブランドのアイテム数を充実

させ、ブランドイメージの向上を図ってい

きたい考えです。

 

15年は、日本市場でも数多くの新製品を

多く投入する予定です。

 

ところで、現在ネットワークビジネスがう

まくいっていないあなたへ提案です。

まずはこちらのyoutubeをご覧ください。

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会社概要

法人名 ARIIX Japan株式会社

所在地 〒106-0041

     東京都港区麻布台3-5-7-8階

電話 代表 03-5545-8182 FAX03-6736-0626

代表取締役 カトウ・ブライアン・ヨシアキ

事業内容 健康食品、化粧品輸入及び製造販売

設立 2012年4月18日

HP           http://ariixjapan.jp/

事業所 同上


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